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メタトロンの機種と開発について①

こんにちは、メタトロンの山際です。今日は、メタトロンの機種とその開発について少しお話をさせて頂ければと思います。

メタトロンはメタトロンエメラルドが発売された後も、不定期ではありますが新しい機種がでております。その中には、日本国内では販売されていない機種もあります。例えば、メタトロンホスピタルや、メタトロンプラーナなどがあります。この違いについては、詳細は別の機会に記載しますが、簡単に言えば地域の文化によって、ベータベース上のエタロン(周波数)のデータベースを変えております。日本向けの機種として、メタトロンSAKURAやメタトロンWellbeingがありますがこちらのデータベースには日本食や漢方製剤などのエタロン(周波数)がデータベースにあります。このように、IPP社は地域や文化の違いに対応して同じレベルの機種を少し変更して販売しております。世界のメタトロンを見かけた時は是非試してみてみるのも興味深いかもしれません。

過去のコラム記事

2020年08月03日
メタトロンと医療機器

細胞ナノスキャン メタトロン(MTR)

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量子波動器「メタトロン(MTR)」は医療機器ではありません。また、医師や有資格者による診断を代行するものでもなく、病名や臓器の部位を特定し診断したり、治療する目的ではありません。医師法・薬事法などの諸法規の範囲外における日常的な健康管理を対象としてものであり、お客様の意思によって実行される健康管理のための様々な情報をご提案いたします。最終的な判断は、お客様ご自身であり、病気等についてのご質問は医師や医療機関にご相談下さい。メタトロンは、微細磁場での極低周波数を利用し、1990年に設立されたThe Institute of Practical Psychophysics (Omsk) での膨大なデータベースを分析、処理することにより、測定した身体のエントロピーの様々な状態を知ることができます。その精度に関しては、100%断言するものではありません。